ファン歴15年目。千葉ロッテマリーンズファンブログです。

2017年度選手評価 28・松永昂大

「Youは何しにマウンドへ!?」とTwitterで何度か呟いた記憶の通り、とにかくヘロヘロのピッチングの印象が強い松永。けん制悪送球や死球、代わってすぐに逆転タイムリーを許すなど、ファンのイライラが募ったピッチン…

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2017年度選手評価 25・金澤岳

33歳とマリーンズの捕手の中では最年長の金澤。しかし2017年は1軍での出番はほとんどなく、田村以外にも吉田、柿沼、宗接らがおり、非常に厳しい立場にあると思います。これで田村が1軍の正…

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2017年度選手評価 24・吉田裕太

61試合 94打数 10得点 16安打 打率.170 7二塁打 0三塁打 3本塁打 6打点打撃で田村と差別化していかなければならなかった吉田ですが、2017年シーズンで田村との差はさらに広がってしまったように思い…

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2017年度選手評価 23・酒井知史

19試合に投げて5勝1敗、防御率3.13と来季への期待値が右肩上がりのままシーズンを終えることが出来た酒井知史。ドラフト1位の佐々木千隼に負けじと、ドラフト2位の実力を存分に発揮しました。むしろ、佐々木よりも来季…

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2017年度選手評価 22・田村龍弘

132試合に出場して311打数77安打、打率.248、本塁打3本という数字でシーズンを終えた田村。このオフでの契約更改では、「金額に100%納得はしていない」と話したのは5000万円からほんの少しだけUPの570…

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2017年度選手評価 21・内竜也

32歳にしてやっと1年間トータルで仕事をすることが出来た内竜也。怪我さえなければ本当に日本を代表するレベルである内ですが、今まで幾度となく怪我を重ねてシーズンを棒に振ってきました。そん…

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2017年度選手評価 20・東條大樹

東條大樹の2年目のシーズンは12試合に登板して0勝0敗、防御率6.88というまたもや期待外れの結果となってしまいました。同期の信樂が2年で自由契約になってしまったことで、来季3年目の東條にもピンチが訪れています。…

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2017年度選手評価 19・唐川侑己

21試合に登板して5勝10敗、防御率4.49に終わった唐川ですが、2~3年前よりかは球速が上がりました。数年前は平均130キロ前半だったストレートが今季は130後半から140キロ近くまで戻り、わずかながら希望が見えてきています。&n…

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2017年度選手評価 18・藤岡貴裕

10試合に投げて0勝0敗、防御率16.62という最悪な結果に終わった藤岡。東洋大の藤岡貴裕が未だ行方不明で、来季もこのような結果ですとドラフト1位とはいえ立場が危うくなってきてしまうでしょう。本人は先発に…

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2017年度選手評価 16・涌井秀章

25試合を投げて5勝11敗、防御率3.99と本来の実力からすれば物足りない数字となってしまった涌井ですが、貧打に足を引っ張られた感の強いシーズンでした。打者に足を引っ張られなければ二桁近く勝てていたと思います。今…

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