~千葉ロッテマリーンズファンブログです~

2017年度選手評価 34・土肥星也

ルーキーの土肥星也の2017年シーズンは、18試合に登板し、0勝1敗、防御率9.31という結果に終わりました。大阪ガスからドラフト4位で入団した長身のサウスポーですが、ルーキーということを考えるとまあまあ上出来な…

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2017年度選手評価 33・南昌輝

南昌輝の2017年シーズンですが、19試合に投げて0勝1敗、防御率5.09という結果に終わりました。昨年は54試合に登板した南ですが、それはどうも1年だけの覚醒だったようで、2017年はその反動が来てしまったかの…

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2017年度選手評価 32・高濱卓也

高濱卓也の2017年シーズンは28試合に出場して35打数6安打、打率.171という結果に終わりました。横浜高校から阪神のドラフト1位という経歴を持つ高濱ですが、残念ながら「育て切れなった」というのが正直なところで…

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2017年度選手評価 30・大嶺裕太

大嶺裕太の2017年シーズンは、20試合に登板して2勝2敗、防御率3.82という結果でした。オープン戦こそはナイスピッチングを重ねてはいましたが、それでも開幕ローテには入ることが出来ず、主に中継ぎでの登板が201…

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2017年度選手評価 29・西野勇士

5試合で2勝3敗、防御率4.73という散々な結果に終わった西野勇士。守護神から先発へ転向しましたが、ストレートは140キロ行くか行かないか、そしてまるでキレの無いフォークと「こんなんでどうやって2桁勝つつもりなん…

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2017年度選手評価 28・松永昂大

「Youは何しにマウンドへ!?」とTwitterで何度か呟いた記憶の通り、とにかくヘロヘロのピッチングの印象が強い松永。けん制悪送球や死球、代わってすぐに逆転タイムリーを許すなど、ファンのイライラが募ったピッチン…

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2017年度選手評価 25・金澤岳

33歳とマリーンズの捕手の中では最年長の金澤。しかし2017年は1軍での出番はほとんどなく、田村以外にも吉田、柿沼、宗接らがおり、非常に厳しい立場にあると思います。これで田村が1軍の正…

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2017年度選手評価 24・吉田裕太

61試合 94打数 10得点 16安打 打率.170 7二塁打 0三塁打 3本塁打 6打点打撃で田村と差別化していかなければならなかった吉田ですが、2017年シーズンで田村との差はさらに広がってしまったように思い…

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2017年度選手評価 23・酒井知史

19試合に投げて5勝1敗、防御率3.13と来季への期待値が右肩上がりのままシーズンを終えることが出来た酒井知史。ドラフト1位の佐々木千隼に負けじと、ドラフト2位の実力を存分に発揮しました。むしろ、佐々木よりも来季…

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2017年度選手評価 22・田村龍弘

132試合に出場して311打数77安打、打率.248、本塁打3本という数字でシーズンを終えた田村。このオフでの契約更改では、「金額に100%納得はしていない」と話したのは5000万円からほんの少しだけUPの570…

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