日本一の千葉ロッテマリーンズファンサイトです!!

2017年度選手評価 40・島孝明

東海大望洋のエースとして入団したルーキーの島は、イースタンで3試合に登板、0勝0敗防御率43.20という結果で終わりました。どう考えてもコントロールが悪く、四死球や冒頭で自滅している島ですが、流石にこれだけのノー…

詳細を見る

2017年度選手評価 38・伊志嶺翔大

2017年度の伊志嶺の成績は、52試合に出場して104打数18安打、打率.173、盗塁4という冴えない結果に終わってしまいました。2軍の帝王の1人で、1軍で活躍しなければ意味がありません。オープン戦での活躍は見事にスルーされ…

詳細を見る

2017年度選手評価 36・有吉優樹

有吉優樹のルーキーイヤーの成績は53試合に登板して2勝5敗1S、防御率2.87という結果でした。今季のマリーンズ投手陣の中でのMVPはこの有吉で、ドラフト5位のルーキーながらも大車輪の活躍をしてくれました。…

詳細を見る

2017年度選手評価 34・土肥星也

ルーキーの土肥星也の2017年シーズンは、18試合に登板し、0勝1敗、防御率9.31という結果に終わりました。大阪ガスからドラフト4位で入団した長身のサウスポーですが、ルーキーということを考えるとまあまあ上出来な…

詳細を見る

2017年度選手評価 33・南昌輝

南昌輝の2017年シーズンですが、19試合に投げて0勝1敗、防御率5.09という結果に終わりました。昨年は54試合に登板した南ですが、それはどうも1年だけの覚醒だったようで、2017年はその反動が来てしまったかの…

詳細を見る

2017年度選手評価 32・高濱卓也

高濱卓也の2017年シーズンは28試合に出場して35打数6安打、打率.171という結果に終わりました。横浜高校から阪神のドラフト1位という経歴を持つ高濱ですが、残念ながら「育て切れなった」というのが正直なところで…

詳細を見る

2017年度選手評価 30・大嶺裕太

大嶺裕太の2017年シーズンは、20試合に登板して2勝2敗、防御率3.82という結果でした。オープン戦こそはナイスピッチングを重ねてはいましたが、それでも開幕ローテには入ることが出来ず、主に中継ぎでの登板が201…

詳細を見る

2017年度選手評価 29・西野勇士

5試合で2勝3敗、防御率4.73という散々な結果に終わった西野勇士。守護神から先発へ転向しましたが、ストレートは140キロ行くか行かないか、そしてまるでキレの無いフォークと「こんなんでどうやって2桁勝つつもりなん…

詳細を見る

2017年度選手評価 28・松永昂大

「Youは何しにマウンドへ!?」とTwitterで何度か呟いた記憶の通り、とにかくヘロヘロのピッチングの印象が強い松永。けん制悪送球や死球、代わってすぐに逆転タイムリーを許すなど、ファンのイライラが募ったピッチン…

詳細を見る

2017年度選手評価 25・金澤岳

33歳とマリーンズの捕手の中では最年長の金澤。しかし2017年は1軍での出番はほとんどなく、田村以外にも吉田、柿沼、宗接らがおり、非常に厳しい立場にあると思います。これで田村が1軍の正…

詳細を見る

カテゴリー

カレンダー

2019年10月
« 9月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

アーカイブ

管理人プロフィール