ファン歴15年目。千葉ロッテマリーンズファンブログです。

2017年度選手評価 15・関谷亮太

1年目は16試合に登板して5勝6敗の防御率5.52。2年目の今季は10試合に登板して2勝4敗の防御率3.80。結論から言うと26歳2年目のシーズンは期待外れで、そもそもストレートが遅くなっただけでなく、制…

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2017年度選手評価 14・大谷智久

55試合に登板し、23ホールドの防御率3.12という優秀な結果を残した大谷智久ですが、なぜかあまり印象に残っていないというのが正直なところです。笑大谷翔平に負けじと頑張っているロッテの大谷ですが、中継ぎというポジションからしてもあま…

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2018千葉ロッテの先発ローテを考えてみた

2018年シーズンの千葉ロッテマリーンズの先発ローテがヤバイです。井口監督の就任や台湾代表との三連戦、高校ビッグ3の安田をドラフトで指名したことでストーブリーグでもそれなりに話題になっている我らがマリーンズ。…

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2017年度選手評価 13・平沢大河

19歳、2年目のシーズンは物足りないというのが正直なところで、1軍出場数は50試合と増加したものの打率は.176とからっきしで、これなら1年間ファームで鍛えた方が良かったのではないかと思ってしまうほどです。ファー…

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2017年度選手評価 12・石川歩

入団から3年連続の2桁勝利を続けてきた石川歩でしたが、今季は3勝11敗防御率5.09という不名誉な記録に終わってしまいました。WBCでバレンティンらオランダ打線にボコスカ打たれていたので嫌な予感はしていましたし、…

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2017年度選手評価 11・佐々木千隼

外れ1位で5球団競合した佐々木千隼ですが、田中正義がファームで鍛錬を積んでいるのとは対照的に、1軍で15試合の登板数を貰うことが出来ました。しかし、結果は4勝7敗の防御率4.22と期待からしたらだいぶ物足りない数…

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2017年度選手評価 10・ロエル・サントス

伊東監督が「今必ずしも欲しい選手ではない」とコメントしていたように、現場と編成の連携が取れずに契約に至ったサントスは不運としか言いようがなく、入団当初はスタメン起用されていましたが、段々とベンチを温めることが多くなってしまいました。…

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2017年度選手評価 9・福浦和也

2017年は70試合に出場して155打席、30安打の打率.224という結果に終わってしまいました。チームが崩壊している中でこれだけのチャンスしか与えられなかったのは残念としか言いようがなく、2000本安打まで残り38本、なかなか厳し…

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2017年度選手評価 8・中村奨吾

背番号8に代わって期待されたシーズンでしたが、開幕から打率.000の日々が続き、守備でもショートしてエラーを連発、凡ミスや雑なプレーの多さに怒り心頭だったマリーンズファンも少なくないと思います。オフに球団から期待…

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2017年度選手評価 7・鈴木大地

春先の打率1割打線の中でひとり気を吐いた鈴木大地でしたが、夏から秋にかけて少しずつ打率を落としていきました。終わってみれば打率は.260で、昨年の.283よりも悪い数字となってしまいましたが、それでも2013年か…

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