ファン歴15年目。千葉ロッテマリーンズファンブログです。

2017年度選手評価 20・東條大樹

東條大樹の2年目のシーズンは12試合に登板して0勝0敗、防御率6.88というまたもや期待外れの結果となってしまいました。同期の信樂が2年で自由契約になってしまったことで、来季3年目の東條にもピンチが訪れています。…

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2017年度選手評価 19・唐川侑己

21試合に登板して5勝10敗、防御率4.49に終わった唐川ですが、2~3年前よりかは球速が上がりました。数年前は平均130キロ前半だったストレートが今季は130後半から140キロ近くまで戻り、わずかながら希望が見えてきています。&n…

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2017年度選手評価 18・藤岡貴裕

10試合に投げて0勝0敗、防御率16.62という最悪な結果に終わった藤岡。東洋大の藤岡貴裕が未だ行方不明で、来季もこのような結果ですとドラフト1位とはいえ立場が危うくなってきてしまうでしょう。本人は先発に…

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2017年度選手評価 16・涌井秀章

25試合を投げて5勝11敗、防御率3.99と本来の実力からすれば物足りない数字となってしまった涌井ですが、貧打に足を引っ張られた感の強いシーズンでした。打者に足を引っ張られなければ二桁近く勝てていたと思います。今…

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2017年度選手評価 15・関谷亮太

1年目は16試合に登板して5勝6敗の防御率5.52。2年目の今季は10試合に登板して2勝4敗の防御率3.80。結論から言うと26歳2年目のシーズンは期待外れで、そもそもストレートが遅くなっただけでなく、制…

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2017年度選手評価 14・大谷智久

55試合に登板し、23ホールドの防御率3.12という優秀な結果を残した大谷智久ですが、なぜかあまり印象に残っていないというのが正直なところです。笑大谷翔平に負けじと頑張っているロッテの大谷ですが、中継ぎというポジションからしてもあま…

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2018千葉ロッテの先発ローテを考えてみた

2018年シーズンの千葉ロッテマリーンズの先発ローテがヤバイです。井口監督の就任や台湾代表との三連戦、高校ビッグ3の安田をドラフトで指名したことでストーブリーグでもそれなりに話題になっている我らがマリーンズ。…

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2017年度選手評価 13・平沢大河

19歳、2年目のシーズンは物足りないというのが正直なところで、1軍出場数は50試合と増加したものの打率は.176とからっきしで、これなら1年間ファームで鍛えた方が良かったのではないかと思ってしまうほどです。ファー…

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2017年度選手評価 12・石川歩

入団から3年連続の2桁勝利を続けてきた石川歩でしたが、今季は3勝11敗防御率5.09という不名誉な記録に終わってしまいました。WBCでバレンティンらオランダ打線にボコスカ打たれていたので嫌な予感はしていましたし、…

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2017年度選手評価 11・佐々木千隼

外れ1位で5球団競合した佐々木千隼ですが、田中正義がファームで鍛錬を積んでいるのとは対照的に、1軍で15試合の登板数を貰うことが出来ました。しかし、結果は4勝7敗の防御率4.22と期待からしたらだいぶ物足りない数…

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