~千葉ロッテマリーンズファンブログです~

アーカイブ:2019年 1月

2018年度選手評価 10・加藤翔平

平沢が外野手で試合に出ていたこともあり、すっかり存在感が失われてしまった加藤。背番号10への変更むなしく、井口監督には随分と冷遇されてしまったように見えます。似たような成績の清田の方が圧倒的に試合に出れるチャンスが多く、二軍で無双し…

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2018年度選手評価 9・福浦和也

急激な衰えから、厳しいと思われていた2000本安打を遂に達成しました。2018年はチーム順位よりも福浦の2000本の方が大事だと考えていたロッテファンも少なくないでしょう。これは井口監督が、「絶対に達成してもらう」と全面的バックアッ…

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2018年度選手評価 8・中村奨吾

2018年の野手で最も頑張った選手の1人である中村奨吾。セカンドにコンバートしたことで、期待通り打撃面での飛躍が見られたシーズンでした。また、井口監督の目指す、盗塁出来る選手になるという部分も、失敗数こそ多いものの盗塁数は3…

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2018年度選手評価 7・鈴木大地

キャプテンをはく奪されたことで、何となく存在感が薄れてしまった鈴木大地ですが、2018年も例年と同じような数字で終わりました。ショートからサードにコンバートされた影響を感じさせない数字であり、安定感で言えばピカイチの選手です。…

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2018年度選手評価 5・安田尚憲

注目のドラフト1位の安田尚憲ですが、今季は地道に着実に実力を上げた1年でした。プロ初ヒット、初打点、初本塁打を1軍でマークできたのは大きな収穫ですし、U23侍ジャパンでは大会MVPを獲得するなど、ロッテファンの希望であることは間違い…

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2018年度選手評価 4・藤岡裕大

ドラフト2位で入団してきたルーキーの藤岡裕大ですが、井口監督の寵愛により、開幕からショートのレギュラーを1年間与え続けられました。菅野と一緒に、ルーキー2人が開幕スタメンに名を連ねたのはマリーンズの歴史を見ても珍事ではありましたが、…

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2018年度選手評価 3・角中勝也

オープン戦での守備によるフェンス激突で、胸椎圧迫骨折からスタートした角中。5月上旬にやっと1軍復帰したのは良いものの、首位打者・角中勝也のキレはなく、やはり怪我でリズムを狂わされてしまったように思えました。そんな角中ですが、…

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