~千葉ロッテマリーンズファンブログです~

アーカイブ:2017年 12月

2017年度選手評価 23・酒井知史

19試合に投げて5勝1敗、防御率3.13と来季への期待値が右肩上がりのままシーズンを終えることが出来た酒井知史。ドラフト1位の佐々木千隼に負けじと、ドラフト2位の実力を存分に発揮しました。むしろ、佐々木よりも来季…

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2017年度選手評価 22・田村龍弘

132試合に出場して311打数77安打、打率.248、本塁打3本という数字でシーズンを終えた田村。このオフでの契約更改では、「金額に100%納得はしていない」と話したのは5000万円からほんの少しだけUPの570…

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2017年度選手評価 21・内竜也

32歳にしてやっと1年間トータルで仕事をすることが出来た内竜也。怪我さえなければ本当に日本を代表するレベルである内ですが、今まで幾度となく怪我を重ねてシーズンを棒に振ってきました。そん…

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2017年度選手評価 20・東條大樹

東條大樹の2年目のシーズンは12試合に登板して0勝0敗、防御率6.88というまたもや期待外れの結果となってしまいました。同期の信樂が2年で自由契約になってしまったことで、来季3年目の東條にもピンチが訪れています。…

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2017年度選手評価 19・唐川侑己

21試合に登板して5勝10敗、防御率4.49に終わった唐川ですが、2~3年前よりかは球速が上がりました。数年前は平均130キロ前半だったストレートが今季は130後半から140キロ近くまで戻り、わずかながら希望が見えてきています。&n…

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2017年度選手評価 18・藤岡貴裕

10試合に投げて0勝0敗、防御率16.62という最悪な結果に終わった藤岡。東洋大の藤岡貴裕が未だ行方不明で、来季もこのような結果ですとドラフト1位とはいえ立場が危うくなってきてしまうでしょう。本人は先発に…

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2017年度選手評価 16・涌井秀章

25試合を投げて5勝11敗、防御率3.99と本来の実力からすれば物足りない数字となってしまった涌井ですが、貧打に足を引っ張られた感の強いシーズンでした。打者に足を引っ張られなければ二桁近く勝てていたと思います。今…

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2017年度選手評価 15・関谷亮太

1年目は16試合に登板して5勝6敗の防御率5.52。2年目の今季は10試合に登板して2勝4敗の防御率3.80。結論から言うと26歳2年目のシーズンは期待外れで、そもそもストレートが遅くなっただけでなく、制…

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2017年度選手評価 14・大谷智久

55試合に登板し、23ホールドの防御率3.12という優秀な結果を残した大谷智久ですが、なぜかあまり印象に残っていないというのが正直なところです。笑大谷翔平に負けじと頑張っているロッテの大谷ですが、中継ぎというポジションからしてもあま…

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