ファン歴15年目。千葉ロッテマリーンズファンブログです。

カテゴリー:選手

2017年度選手評価 121・安江嘉純

安江嘉純の2017年ルーキーイヤーの成績は、イースタンで21試合に登板し、1勝5敗、防御率3.99という結果でした。このチーム状況で支配下登録されなかったのは非常に痛く、来季の結果で今後のキャリアが決まっていくことになります。…

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2017年度選手評価 99・柿沼友哉

育成出身の2年目、柿沼友哉の成績は、8試合に出場して8打数0安打、打率.000という結果でした。1軍の数字こそ無いに等しいですが、イースタンでは56試合出場していて、宗接の66試合に及ばずとも先に1軍昇格を果たすことが出来ました。…

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2017年度選手評価 69・肘井竜蔵

肘井の2017年の成績は、16試合に出場して21打数5安打、打率.238という結果に終わりました。ファームでも大した成績は残せておらず、打撃を買われての支配下登録をされた割には、未だ1軍で活躍できる足掛かりが掴めておりません。…

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2017年度選手評価 68・大木貴将

大木貴将の2017年の成績は、9試合に出場して13打数2安打、打率.154でした。育成枠からの2年目で、1軍出場に初ヒット、初盗塁を決められたのでなかなか順調だと思います。ただし年齢が26歳ですので、来季は規定に届かないまで…

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2017年度選手評価 66・岡田幸文

33歳・岡田幸文の2017年度は、31試合に出場して33打数0安打、打率.000でした。テレビで、「給料泥棒です」と笑えない自虐ネタを言っている場合ではなく、来季活躍出来なければ一気に戦力外候補へと落ちぶれてしまう可能性が高く、絶体…

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2017年度選手評価 65・加藤翔平

加藤翔平の2017年度の成績は、98試合に出場して、271打数72安打、打率.266、5本塁打、7盗塁という結果でした。打席は少ないですが、やっとのことでキャリアハイ。加藤本人としてはそこそこの充実感で終えたシーズンだったと…

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2017年度選手評価 64・二木康太

二木康太の2017年度シーズンは、23試合に登板して7勝9敗、防御率3.39という結果でした。来季の2桁勝利とエースの座を期待されている二木ですが、意外にも開幕ローテに入っていなかったところから2017年シーズンをスタートさせました…

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2017年度選手評価 63・種市篤暉

2017年の種市の成績は、イースタンで1試合に登板し、0勝0敗、防御率0.00という結果でした。身体作りなどの影響もあって登板数が少ないですが、ドラフト6位の高卒の割にはそこそこのピッチングをしていて、島よりも前を進んでいるのは間違…

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2017年度選手評価 61・三家和真

2017年度の三家の成績は、1軍では5打数0安打、2軍では107試合に出場して打率.262という結果でした。広島の育成4位から戦力外⇒BCリーグ⇒入団テストでマリーンズへ入ってきた異色の経歴を持つ選手であり、肩が強くスイッチヒッター…

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2017年度選手評価 60・阿部和成

阿部和成の2017年シーズンの成績は、2試合に登板して0勝0敗、防御率13.50という結果に終わりました。正直、戦力外になってもおかしくない立ち位置だと思っていたのですが、数年前に覚醒への片鱗を見せた歴史と、頭数が足りていない二軍の…

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